まだ間に合うから~小さな命を救ってください~

犬猫を救うために

多くの方ががいろんな協力をしてくださっています

企業さん・個人のかた・センターの職員さんなど

協力の方法はさまざま

その一つ一つの気持ちが一つの命を救いだしています

年間・・月間・・いいえ毎日!!

毎日処分される命があることを知っていますか?

その方法は安楽死ではないことを知っていますか?

センターからの保護できるこが処分されるこの1割にも満たないことを知っていますか?

せっかく検疫を始めても2週間の間に命を失い
預かりさんや里親さん(いぬ親さん)のもとのいけない命があることを知っていますか?

あなたの愛犬の親・兄弟かもしれないことを知っていますか?

本当に自分には関係なこと何でしょうか?

私は知らなかったし

知ろうともしていなかった

今でもホントは知らないことばかりです

センターの子たちの悲痛な叫び声・におい・寂しい瞳

写真などではみていますが

私も本当の現実を知らないのかもしれない・・・


多くの方にこの現実知って欲しいと思います

知った上で改めて命の重さ感じていただけたらと思います


ちばわんでは

「センターレポート」があり少しですがその現状が伝えられています。

そしてそこにかかわるすべての人が思うことを

詩にしたかがいます


ハイボールの社長さんが詩をかいて

プロの方が曲をつけCDになりました。

こちらから視聴できます。

http://ameblo.jp/takt-dogcat/


悲しい歌声がどうか多くの方の耳に届きますように

せめてすこしでも

何かを感じて頂ければと思います。。。。。




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